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*ちまり+0014.

『うさめも』に、琉紅関係を更新しました。

陽里を筆頭に、関係者そうなきゃらたちを簡単に書き出しました。
…半分は海里の私用めも(待)。
詳細は簡単に書きましたが。陽里が祖先ですが、神族としての遺伝子は水琉たちにはありません×
(つまり、水琉たちからすれば別に気にしなくてもいいような位置の陽里さんです)

もともと律音の方が先行でいまして、そこに陽里が、すとん、と設定に降りてきた流れとなります。
海里世界は基本的に3000年からあちら側です! 海里主作品全体を年表に書き起こしたら、たぶん5000年代近くまではあるんじゃないかな…(長期戦/笑)?

琉紅の兄妹とこども末2人は、今のところまだ未確定です…すみません…(動かしてないのが原因…)@

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◆余談。
海里世界でですが、しのの祖父に当たる星慈が薙・羽夜・蒼桜と友人関係。
星慈は生来的にアルビノの為、寿命が短く、時期当主権から降りていますが、補佐として動いているうちに=主に当主会議で会ってるうちに=親しくなった、という経緯です。
星慈の寿命は人間としても短く、20歳前半までしか生きてなかったり@ 本能的に寿命が判ってた分、成長速度が人間並みでした。
で・です。
人間並みの成長速度だった星慈は、20年と少しの間に恋をして愛を育み、こどもをひとり授かっております(魔界在住の妖怪にしてはかなり早いと思います…)。
薙たちがその後、道禅であれやこれやと治め、ようやっと蔵馬が生まれるまでに行き着きます。

ついでに。
快瑠と同年代の魅伽=美夏は、(天命からの仕事で多忙の所為もあるのですが)、快瑠が瑪瑠までの5人のこどもが出来、その後いろいろある中で瑪瑠が梅流として転生したその頃に、やっと二人のこども(月那&夏香)を授かったという……遅い(笑)。

妖怪は寿命が長いので、その辺りは、環境によって本当に変わってくるかと思っております。
在住地=空気的なもの-汚いとか綺麗とか、性に合う妖力とか・周りの成長速度とか+他人との関係性+自分の精神年齢+a。
妖怪に限らず、寿命が長い組はそうかな、と…(苦笑)。

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さっそく、末っ子が投下…(早凄っ)!

天愛、かわいいですね♪
性格は、母である琉紅似なのですね。外見は父である銀来似。
両親の遺伝をちゃんと引いてる模様で、らぶ度が視えるようで和みます…☆
(海里娘=真純は、伯母の美夏さん似に育っちゃったので…うらやましい/苦笑)

生まれる時間軸ですが、琉来さんのすきな年代でいいですよ♪
桜夢の周辺がにぎやかになりますね~。
氷守兄妹は5人、と了解しました(海里世界で出るかはまだ未定です…)。

神社やお城、ていいですよね(海里は教会もらぶです<訊いてない。)!
わぁいv 琉紅家の両親もたのしみにしてますね♪

雪祈たちの両親ですが、出ておりません!
琉来さん制作の(水琉と)両刃を先行にして考えたので、普通に琉来さんから投下されるのを待っていたりします(待)。

…なるほど。
そういう流れから、銀来と琉紅に同じ歳の兄が登場したのですね…!
ふたりともいろいろ心配になる所があるので(苦笑)、存分に支えて欲しいです!

銀来と琉紅の両片想い期間ですが。
……さすがに1000年とまで想定してませんでしたが……妖怪の上、魔界永住組なので…余裕で100年~200年は考えておりました…(待)。
怜となつが300年ぐらいは両片想いをしていたので…別に変に思ってなく@ 寿命が長い妖怪ですし…。

人間界基準なのは、夏香や海里(前世の場合は、しの・なつ表記)といった、人間界永住組です(苦笑)。
人間界はその名の通りほぼ人間なので、その中で育った上での流れです。
海里たちは人間界の環境もあって、魔界在住の妖怪たちに比べて寿命も長くないです@ 妖怪遺伝子はしっかりありますが、都会在住と田舎在住で寿命が変わってくる的な…。

陽里ですが。
……。なんか両刃と絡ませた小説を、書きたくて書いた、気…が。
なんかこう…結界になってる箇所を壊す目的の為にきた両刃を、陽里が一発で吹き飛ばした、…的な? 違うかな…(泡)?
力差と、陽里が両刃を子孫だと一方的に知ってる、という部分を出したくて。
……探してみましたが、ありません! ←
あれ? 本気で、その時に書きたいから書いただけで、あとは本編始動の時に書ければいいかな、だったかなっ? 気にすることなく消したっぽいですね(待)!

◆陽里関係。
創+碧白銀=Index.
+神は不死身ではない
+翠の桜
+お互いに散歩。
創作=Index.
*『陽と月のうた』>タイトル未設定
+新しい者
+制度
+翠の桜の、栞

性格や関係性は、上記にてどうぞ。
……すでに漁られた後かもしれませんが@


+23:43.
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